クエン酸はダメよ〜ダメダメ!安すぎて商売にならん!

http://ameblo.jp/photn11/entry-11779081603.html
『クエン酸を毎日飲む。
クエン酸は、神薬です。万能薬です。
しかし食品ですので、病気が治ると宣伝すると薬事法違反で逮捕されかねません。
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。

かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。』

乳酸がたまって、細胞や血液・体液が酸化すると病気になります。
乳酸という毒素の蓄積が、現代病の正体です。
しかし乳酸は、水銀などの毒とは違います。
水銀などの重金属は、どうやっても毒です。
水銀は、身体の外へ排出するしかありません。
しかし現代人にとって毒である乳酸は、解毒ができます。
乳酸はミトコンドリアにとって毒であり、エネルギーの源でもあります。
乳酸を毒にしている人は、病気になります。
糖→ピルビン酸→乳酸を、エネルギーに変えている人は健康です。
乳酸をエネルギーに変えるには、条件があります。
クエン酸回路や電子伝達系で必要な栄養素や酸素を、充分に揃える必要があります。
クエン酸回路で主要な働きをする代表格が、ビタミンB1とクエン酸です。

クエン酸は酢・梅干し・トマト・レモン・グレープフルーツなどに含まれています。
昔から疲労時にはクエン酸、と言われています。
エネルギー不足や、身体が酸性に傾くと、人は疲労し、病気になります。
クエン酸は、クエン酸回路を回すのに役立つ最も重要な物質です。
クエン酸は酸性ですが、糖→乳酸の代謝を促進するので、血液・体液をアルカリ側に傾けます。
乳酸によって人体は酸化しているので、乳酸をエネルギーに変えて消去してくれる物質は、人体のアルカリ化に貢献するのです。
乳酸を消去すれば、身体は自然にアルカリ寄りになるのです。
その最右翼が、クエン酸なのです。

クエン酸が広まると、多くの医者・病院・薬屋が廃業する。
クエン酸が一番良いのは判っているが、医者がいらなくなるのはけしからん!
クズの中のクズです。
多くの医者が失業するという、どうでもいいような小さい問題を取り上げて、多くの人たちが病気で苦しむ事態を巻き起こし続けるとは!
自分たちさえ良ければそれでいい、というクズ医者の醜いエゴが、多くの人たちを犠牲にしています。
その考えがエスカレートして、ワクチンや健康診断で、積極的に病人を増やす悪事まで働くようになっています。

ミトコンドリアのクエン酸回路や電子伝達系を、正常に動かせば病気は治ります。
それにはクエン酸・ビタミンB1・ビタミンC・コエンザイムQ10などが、重要な働きをします。
もちろん他のビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸なども重要です。
クエン酸は、最も重要なミトコンドリア賦活剤の1つです。
クエン酸回路の大エースであるクエン酸を、酢や梅干し、トマトなどで摂りましょう。
ニンニクなどに含まれるアリチアミン(活性持続型ビタミンB1)と一緒であれば、更に良いようです。
長田正松氏によれば、クエン酸に重曹を添加したクエン酸ソーダ注射で、様々な病気が治るようです。
秋谷七郎博士や今村昌一博士が発表しましたが、他の医者から徹底的に無視されたようです。












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コメント (26)
がんの方で、野菜や栄養に食事で気を付けるとともに、重曹水を飲んで身体を弱アルカリ性に傾ける対策をしている方を見受けられますが、クエン酸の方が効果大という事なのでしょうか?
ぷち
鈴森さん、まさしく最近クエン酸について私もいろいろ調べていた最中でした笑

3日ぐらい前から厳格ではないですがクエン酸療法を始めたとこでした。できる限り二時間毎に飲むかんじで。飲んでる途中から肩こりなんかが緩和するぐらい効果抜群です。

まえは、重曹水を服用してましたが、身体の変化はクエン酸のほうが
感じる気がしますが、どうなんでしょうか?重曹だと一日使用してもよい数量がきまっているんですよね?
クエン酸のほうがなんとなく安心して使えるきがします。なので最近は、重曹は口内のみで使用しています。

あっ、こちらのwebでクエン酸療法について詳しくかかれています。
http://itiguuoterasu.blogzine.jp/blog/2012/05/post_15c0.html

そうそう、最近リゲイン糖質ゼロという商品をみかけました。でも、ゼロだと余計へんな添加物がはいっているんでしょうね、きっと。
いっちぃ
偶然昨日鈴森さんのこれまでの記事の中で「クエン酸」が気になり、調べてみて少し驚きました。梅干、酢、レモンから食すとばっかり思い込んでいたら、食品添加物・食用グレードとして格安で近所のドラッグで売られていました。(500g1000円程度)白い粉状で2ヶ月ほどもちそうです。売り場はとても地味な一角で申し訳程度に1アイテムだけ置いてありました。これがあのクエン酸か!とさっそく購入しました。(ネットでは重曹&クエン酸販売というサイトなどで国産クエン酸1000g1260円・税送料込みなど格安でした、月あたり300円程度?)疲労物質や癌の排泄物と言われる乳酸への効能抜群と称される<神薬>クエン酸がドラッグでこの扱いのされようはなんだか象徴的な感想を持ちました、よほど儲からないようです。長田正松氏に感銘をうけた斎木良郎という元産業医ドクターがブログで発信されています<注目!「クエン酸」飲用こそ治療の原点>の記事では鈴森さんとほぼ近い内容でクエン酸サイクルを解説されています。重曹と混ぜてクエン酸ソーダとして飲用など詳しくかつ現場実証の効果を踏まえて強く推奨されており、「原因療法」や医療費大幅削減のポリシーなど信頼の於ける内容です。クエン酸は飲用後2時間ほどしか作用しないので1日に2時間おき8回前後から、末期癌や難病の場合などは1日1時間おき15回の飲用で症状にあわせて1ヶ月以上飲む方法など示唆に富む内容です。さっそく家中で飲用開始させていただいています。鈴森さんありがとうございます。
ベル
ぷちさん、こんばんは。
重曹はアルカリ性、クエン酸は酸性です。
虫歯とかの予防には、重曹水が効果的です。
口内が酸性に傾くと虫歯になるので、口内を重曹でアルカリ性にすれば虫歯予防になります。
ガンに関しては、シモンチーニがしているように、重曹液の点滴が良いと思っています。
経口摂取では強酸性の胃液によって、重曹のアルカリ性が保てるのか不安です。
胃を通らずに、直接に酸性に傾いた血液に重曹(炭酸水素イオン)を届けるには、やはり点滴の方が向いていると思います。
重曹の他に、ビタミンB1・C・B群・マグネシウム・ジクロロ酢酸などを点滴し、クエン酸回路を動かして乳酸を消去すれば、ガンは治ると思います。
私は経口摂取であればクエン酸、点滴なら重曹水がガンに効果があると思います。
クエン酸に重曹を添加したクエン酸ソーダ注射も良いようですが、あまり資料が見当たりません。
昔から酢が万病に効くと言われている様に、クエン酸は飲んで身体に良いのは間違いないと思います。
鈴森
いっちぃさん、こんばんは。
これでココナッツオイルの時と痛み分けですね(笑)。
いっちぃさんは、元々クエン酸の効能を記事にされていましたよね。
私はクエン酸に関しては迷いがあったのですが、ブックオフで見つけた長田正松氏の古い本を読んでから、一気に迷いが無くなりました。
前から長田氏の本は読んでいたのですが、今回読んだ本で、長田氏の凄さがわかりました。
長田氏はクエン酸だけでなく、ビタミンB群・C・Dについても、クエン酸回路についても知識が豊富でした。
酢は胃液の代わりをする、などとも書かれていて、クエン酸の万能性がよくわかりました。
こんな天才がトンデモ扱いされること自体がおかしいのです。
クエン酸が万病に効くという事実に確信が持てるようになって、クエン酸回路の重要さが深く理解できました。

リゲインは種類によって入っている成分がかなり違うので、気を付けた方がいいと思います。
私がこの間飲んだリゲイン3000は、タウリン・ジクロロ酢酸・ベンフォチアミンの最強トリオが入っていましたが、ジクロロ酢酸などが入っていない物もあります。
インフルエンザの予防などにも、リゲインは良いと思います。
鈴森
いつも、いつも、簡潔で、分かりやすい内容で現代の医療の闇を暴露してくださってありがとうございます!!!!
今日の記事のタイトルは、秀逸すぎて、笑ってしまいました。
これからの季節は、みかんを手が黄色くなるくらいまで食べちゃいましょう!!!
みかんばっかりで飽きちゃうなら、トマトやお酢や梅干、レモン、グレープフルーツをローテーションして・・・。

最近、オーガニックの家庭菜園の講座に参加しているのですが、農薬や化学肥料で病気になってしまっている土壌の回復と人間の病気からの回復も、同じなんだろうな、って気がしてきました。
マグネシウムや鉄などのビタミンが必要なんです。
たしか、奇跡のりんごの木村さんは、土にお酢を撒いていた時期もあったとか。。。
微生物でも、ミトコンドリアを持っている種類にとっては、お酢(クエン酸)を追加することによってエネルギー効率を浴していたのかもしれませんね。。。

サプリメントや生成されたものは、化学肥料と同じですから、即効性はありますが、ある程度買う服した後は、できるだけ、自然の食品から摂るようにして自分の体の機能を使って、消化吸収、エネルギー生成のサイクルを再構築したら、本当の健康を取り戻せたことになるんだと思います。。。

ひろみ
ベルさん、こんばんは。
白い粉状のクエン酸は、常に薬局で激安なお値段で売っています。
クエン酸や重曹みたいな安い物で、難病が治ってしまっては医者は商売になりません。
だから乳酸の代謝を促進するクエン酸の効能は、無視され、隠蔽されてきました。
「こんな安いクエン酸で病気が治るはずが無い!」というイメージ戦略は残念ながら成功しています。
しかし物事がわかってくると、値段は関係ないことがわかります。
ビタミンB1・クエン酸・重曹みたいな安価な物質が、実はガン・慢性病を治すという事実。
MMSも安価にガンを治すものです。
洗脳さえ解ければ、もう騙されることは無くなります。

斎木良郎医師の「注目!クエン酸飲用こそ治療の原点」は、以前から読んでいました。
とても素晴らしい記事だと思います。
本質を追究していけば、みんな同じような答えに辿り着きます。
結局は、ミトコンドリア・クエン酸回路・電子伝達系です。
乳酸アシドーシスというガン体質を治すことが、現代病の治療の原点です。
医療費増大を推進してきた巨大な詐欺医療ビジネスに打ち勝つには、安価だけど価値ある物質を上手く利用することです。
奴らの都合で高い薬ほど効くような洗脳を受けていますが、現実は逆で、1g何十万もするような抗がん剤が、人体を破壊する猛毒です。
それで治りにくくされ、殺されています。
真実が理解できれば、病気にも、製薬会社にも、医者にも殺されることが無くなるはずです。

鈴森
ひろみさん、こんばんは。
今日は千客万来です。
日本エレキテル連合の効力は、スペインにまで届いているのですね。
やっぱりキャッチ―なタイトルを付けると、ひろみさんが必ず反応してくださるのが嬉しいです。

トマトなどの食に関しては、やはり本場仕込みのひろみさんがお詳しいでしょう。
地中海料理が世界に誇る長寿食なのも、トマトやオリーブオイルのお陰ですね。
やはり最後は「食」ですね。
フード・マタースでもメッセージが発信されていましたが、病気を治すのも予防するのも、結局は正しくて栄養のある食生活です。
ひろみさんは、オーガニックな家庭菜園などを実践されていて羨ましいです。
私の貧弱な食生活だと、やはりサプリに頼りたくなります。
意思が弱くて完璧な糖質制限も出来ていません。
でもポイントは押さえながら、自己責任で健康を維持していきたいと思っています。
でもいつかは家庭菜園もやってみたいなぁ。
メンドクサガリの自分には無理かなぁ。


鈴森
いつもROMって参考にさせてもらってます。
質問させてください。
ところで医者で処方出来るウラリット錠も体にいいのでしょうか?
あとクエン酸とクエン酸ナトリウムとでは効果や性質は違ってくるのでしょうか?
528hz
私自身は、まだ家庭菜園、ちゃんとやってないんですよ。。。
お友達が、ほぼ自然農で菜園をやっているので、おすそ分けをいただいたりしていますけれど・・・。
お野菜の味がぜんぜん違います、本当に。。。
自分でもやりたいのですが、鉢植えさえも枯らしてしまうので、できるのかどうか・・・(笑)
今まで情報収集してきた内容を、実際の生活の場で実践して、乳がんの再発・転移が起こらないように、体調管理、生活管理をし続け、私なりの自己治癒に向けてのメソッドを作れたらなぁ〜とは思っています。
最近知り合いになった方が、合氣道から発生した「氣圧療法」の療法士さんで、自己流ですが、私も氣圧療法を意識して、呼吸や姿勢、マッサージを試しています。
ミトコンドリアを元気にさせるためには、お日さまと酸素が大切ですし、マッサージという皮膚刺激によってミトコンドリアの数が増えるという研究結果もありますから、食事療法プラス日光浴プラス森林浴をしながらのお散歩プラス氣圧療法(呼吸・マッサージ)が最近の私の自己治癒プランです。
ひろみ
528hzさん、おはようございます。
私はこの辺の事は詳しくないので、あまり質問しないでね。
ウラリット錠は、クエン酸ナトリウムとクエン酸カリウムを合わせた痛風などの治療薬ですね。
クエン酸回路によって代謝されて重炭酸イオン(炭酸水素イオン)を生成し、尿や体液をアルカリ化するそうですから、身体に良いと思います。
血液のpHが低いとは、炭酸水素イオンが少ないということですから、炭酸水素イオンを生成し、pH値を正常に戻してくれます。
尿路結石や代謝性アシドーシスの治療に使われているので、この安い薬が実は万病を治すかもしれません。

クエン酸ナトリウムは、クエン酸(弱酸性)と水酸化ナトリウム(アルカリ性)を反応させたものなので、水に溶かすとアルカリ性になるようです。
食品添加物として使われていますから、安全な物質です。
クエン酸とクエン酸ナトリウムの効果の違いはわかりませんが、水に溶かすと酸性・アルカリ性と分かれるのですから、当然何らかの違いがあるはずです。
この辺に何かヒントがあるのかも。
クエン酸について、ますます興味が出てきました。
鈴森
ひろみさん、おはようございます。
朝見たら、この記事のカウントが1000を超えていました。
クエン酸に関心が高い人が多いのですね。
健康感度の高いひろみさんやいっちぃさんが食い付くネタは、やっぱり注目度が高いですね。

ひろみさんも実は家庭菜園が苦手とは!
会社を経営しながら、3人の男の子を育てているのですから、菜園まで手が回らないですよね。
でもお友達から本物の野菜を頂けるのですから、羨ましいです。
私も昔から植物を育てるのが苦手なので、よく枯らします。
でも家庭菜園に憧れはあるんですよね。

ひろみさんがミトコンドリアを元気にするためにやっていることは、素晴らしいですね。
氣圧療法は知りませんでしたが、呼吸・正しい姿勢・マッサージは大切ですね。
食事療法・日光浴・森林浴散歩・氣圧療法をしていれば、酸化→還元がスムーズになって、健康長寿は間違いないと思います。






鈴森
こんにちは。
現在、医学生をやっており今年の国家試験を受けます。社会人を経験後に医学部に入り学んでいます。
クエン酸ですが、わざわざ摂取しなくてもほとんどの人の体内には過剰にあると思われるので安心してください。もし、BMIが異常に低くてクエン酸が、足りなかったらご飯を食べてください。
なぜかというと、代謝の過程でクエン酸は生成されます。もし、クエン酸が足りない人がいたら癌になる前に他の異常がでています。
とはいえ、クエン酸の経口摂取の効果に関しての論文を読んだことありません。
ということでオススメしたいことがあります。
ご自身で研究をなされてはいかがでしょうか?
医者のすることは、全世界で研究され、論文に発表され、その効果を精査され、信頼度を評価されたものをガイドラインにしたりして、使われているものです。
医者にとって大事なことは、この過程をしっかり終えて、本当に意味がある治療かどうかなのです。
現時点では、この記事のレベルは、隣のおばさんが、トマトを食べると健康になるよ!と言っているのと同じレベルです。
この記事が医者に見向きもされないのは、このためです。信頼できないことは言えないし、データがなければ議論できません。
よって、まずデータをとり研究、分析し、論文に発表されたらいかがでしょうか?
ロイン
ロインさん、こんばんは。
病気産業が公明正大であれば、それもいいかもしれません。
しかし病気産業は、巨大な詐欺ビジネスです。
病気の根本的な原因を隠蔽し、病気を蔓延させることで富を得ています。
人類がガンや慢性病を克服すれば、どうなりますか?
製薬会社の利益は激減し、医者の多くは失業し、収入は激減します。
ケガや出産は有りますが、病気を予防する人が増えてしまいます。
ガンや慢性病の原因は隠蔽し、治らないように仕向けた方が得策なのです。
10年後にはガンは克服できる、と夢を見させながら、本当にガンが克服できる方法は隠していくしか無いのです。

ガン細胞は、ミトコンドリアが活動できない細胞です。
ミトコンドリアが活動不能なため、乳酸が蓄積して人体が酸化します。
pH5〜6の酸性環境では、周辺のミトコンドリアも活動不能になります。
ガン細胞が乳酸を大量に出すため、周囲も酸化してガン細胞が増殖します。
酸化を還元すれば、ガン・慢性病は改善します。
病気とは、毒の蓄積・人体の酸化現象なのです。
酸化を還元するために、重曹やクエン酸やジクロロ酢酸やビタミンB1や水素や電子などが必要になります。
でもそれでは、製薬会社も医者も儲かりません。
有害でバカ高い薬を買わせ、病気を治らないように仕向け、いつまでも薬漬けにしなければ、金満医療は成り立たないのです。
病気の真実を教えていたら、大規模でカネの儲かる医療など、そもそも成り立たないのです。
だから真実は隠蔽されます。
病気の本質がわかると、現代医療がいかにデタラメかわかります。
ガンとミトコンドリアとブドウ糖と乳酸の関係を知らない医者たち。
なぜ糖質制限でガンが治るか、なぜビタミンB1やジクロロ酢酸やクエン酸でガンが治るのか、知ろうともしない医者ばかりです。







鈴森
ロイン様、きわめつけの素人の感想です。
現代医療は対症療法・薬物療法中心で少しも治らない慢性疾患があまりにも多いと思いませんか?(むしろ長期治療で次の疾患を呼び込むような治療法も多いのでは?医原病?今や常識かも)原因不明とされる疾患も多すぎると思います。
そのような中、鈴森さんのブログは専門家の医師からも是非読んでみて欲しいブログとの記事を見かけることすらあります。(例)「肝臓病と共に生きる人たちを応援します」2014年2月17日の記事。
現代は患者自身が既存医療を盲信することなく、自身が疾病の主治医となって様々な医療諸説を精査選別して対処していく情報化の時代、鈴森さんのブログはとても有益な諸情報を提供して頂けていると思います。
ベル
ベルさん、おはようございます。
日本は医原病が多い国ですよね。
しかし日本の医者は、日本の医療水準は世界一!とほざいています。
自画自賛しています。
しかし国民の医療満足度は、先進国中の最下位です。
日本の原発は世界一安全!と原発推進派はほざいていましたが、現実は世界最悪の原発事故を引き起こし、何の解決策も出せないまま、世界一危険な日本の原発を再稼働させようとしています。

日本の医者と患者の満足度は、大きく乖離しています。
病人だらけで医療費が何十兆円という状況に、医者は満足しています。
病人だらけで医療費が何十兆円という状況に、国民は不満と不安を持っています。
医者と患者の利害は、完全に相反します。
これだけお粗末でデタラメな医療に満足している日本の医者たち。
本当に厚顔無恥です。
せめてミトコンドリア機能不全による乳酸アシドーシスが、ガン体質・病気体質の根本原因であることに気付いてほしい。
金儲けをしてもいいから、患者を救ってほしいと思います。
鈴森
おはようございます。
ロインさんのご意見は、医療の側の発想だと思いました。鈴森さんは何と答えられるかな・・と思っていました。 
私には、隣のおばさんの「トマトを食べると健康になるよ」という情報だったとしても、十分です。多分、鈴森さんは論文にして世の中に発表したいとは考えておられないのでは・・。
ガイドラインをはずしても、自分の患者さんのためにこの治療方法でゆく、という医者にどういう風当たりがあるか、見ていればわかります。それは、自由診療をいいことにやりたい放題の黒い巨塔の悪徳医者がいることも関係するらしい。
その点、「トマトを食べる」などお金のかからない情報なら
金銭的な実害はないし、ネットのマナーとして、自分とは合わない情報だと思えばそこに近づかなければいい。
他人さまがどう治療に取り組むかは、本当に自己責任。

私には「こう言ってるサイトがあります」「こういう書籍があります」という紹介していただいているだけでたいへん有難いですし、「疲れがたまったときクエン酸摂取で回復が早いですよ」の個人のレベル、庶民のレベルの体験の共有で十分価値があると思っています。
鈴森さん、毎回の記事、本当にお疲れさまです。
ヤルクーツク
ヤルクーツクさん、おはようございます。
今年いっぱいは頑張ろうと思っています。
来年からはノンビリやります。
加害者である医者にも、真実に気付いてほしい。
被害者や被害者予備軍も、真実に気付いてほしい。
医者は製薬会社や医者の都合を押し付けないでほしい。
治療法が間違っているから、いつまでも病気が治らない。
脚気の患者に1g何十万円もする薬を与えても、脚気は絶対に治らない。
簡単な事なんですが。
金の亡者たちには、正論は届かない。
鈴森
ロイン様、
この記事は、医者に見向きもされないというか、
見てしまったら、辛く長い医者としての道のりを歩いていく自信を失いそうだから見たくない。記事だと思います。
海外では、看護師がどんどんやめているとか。
殺人医療の片棒担ぐのが嫌だからですよ。
国単位では、しょうもないけれど一般の人は正義感もあり、
優しい人が多いですよね。
医者、看護師だって、いい人ばかりなんです。
怖がっていないで、みんな本当のことをやりましょうよ。
ロイン様がお医者様になった暁には、
みんなが頼れる本当の回復のお手伝いをしてくれるお医者様になってくださいね。
遠回りな研究をするよりも、疲れた時にクエン酸10gを、1リットルの水に入れてごくごく飲んで見てくださいね。
たちまち元気でます!
私は、何時間も、一人で回さなくちゃならない日は、
食事をあまり取らずに、これ飲みます。
元気もちますよ〜!
シフォンJ
シフォンJさん、こんばんは。
医者が信じられる時代が来るといいですね。
医者も哀れな存在です。
詐欺医療を教え込まれ、同胞を殺し続ける業を背負っています。
しかし気の毒なのは、やはり騙されて殺される患者です。
鈍感な加害者たちに、人生を滅茶苦茶にされています。
医者たちは、自分たちに不都合な真実を認めようとしません。
自分たちに都合のよいウソを信じ、積極的に洗脳されている面があります。
日本の医者は、失業したり収入が激減しても患者を救おうとする人は、少ないと思います。
クエン酸や重曹が自分たちの地位を脅かすので、理屈抜きに否定するような医者がほとんどです。
真実に気付けば、自分で自分の首を絞める結果になるので、真実を突き付けられると思考停止になります。
やはり自己防衛しか無いのかな。


鈴森
こんばんは、
医学界が信用できないから、研究しないんですか?
きちんと研究して、発表すればいいだけでは。
今では、こうしてインターネットでも個人で配信できますし、
すべての研究結果をきちんと発信すれば、
医学界で認められなかったとしても、その論文を読んだ一般の人は
信じてくれると思います。
そこから医学界を逆に黙らせる事にもなるのでは?
正直、医学界が信用できないから、研究しない理由がわかりません。
通りすがり
ガンの研究は多くの人たちがしています。
その中には、本気でガンを治そうとしている人もいます。
しかしそれが公に認められることは無いのです。
ガンが恐怖の難病・死病という悪質なウソは、医学界全体の財産です。
支配者・製薬会社・医者が示し合わせて構築しました。
政府も官僚も法律もマスコミも利用できる彼らは、その圧倒的なカネと権力で、常識を捻じ曲げることが可能なのです。
個人で何とかなるレベルの話ではありませんでした。
過去に世界中で多くの偉人たちが、本当にガンを治す方法を公表しますが、すべてイカサマ扱い・犯罪者扱いです。
その支配力は圧倒的なのです。

ガンを恐怖の死病にしている筆頭はマスタードガスです。
世界大戦で捕虜や一般人などを使って実験し、どのくらいの量を何回に分けて投与すれば人間は衰弱して死ぬのかのデータを集めました。
ガン患者を毒殺することでガンを「恐怖の死病」と信じ込ませたいのですが、すぐに死んでしまえば治療で殺していることがバレバレです。
治療を始めてから数ヶ月で死ぬように、うまく調節する必要があったのです。
抗がん剤で多くの人が殺されているのが明白なのに、何十年も止めないし、止める気配がないのは、間違えて殺しているのではなく、最初から殺す目的で抗がん剤を使っている証です。
抗がん剤で多くのガン患者が死んでいくのは、医学界にしてみれば、満足のいく結果なのです。
もし抗がん剤が廃止になって、急にガン患者が死ななくなれば、抗がん剤が人を殺していた事実が明るみになります。
共犯者である末端の医者たちも、抗がん剤で患者を殺し続けなければ自分の身が危ない!という状況に追い込まれているのです。
医学会はキレイゴトが通用しない世界です。





鈴森
こんにちは。
>ワクチンや健康診断で、積極的に病人を増やす悪事まで働くようになっています。

具体的にはどんな悪事なんですかね。
健康診断のレントゲンを改ざんとかですか?
初心者無職
ワクチンには病気の原因となりうる重金属はおろか.ウイルスまで故意に入れられていたなんてニュースも最近ありましたね。レントゲンにおいては被爆でしょうか。現代医療は慎重に受けなければなりませんね。 鈴森さん.こんなところでしょうか?
私も浜松人
初心者無職さん、おはようございます。
医学界は病人を増やす努力を怠りません。
最も簡単な悪事とは、病気ではない人を病気だと信じ込ませ、毒薬を投与して本物の病人に仕立て上げる事です。
血圧が高いですよ、コレステロールが高いですよ、お薬を出しますので一生飲み続けてください!という事です。
血圧もコレステロールも年齢と共に上がるのが自然であり、それは必要だから上がるのです。
そんな中年以上の人を健康診断でターゲットにして、不自然な薬を出して本当に病気にさせてしまうのです。

スタチンというコレステロールを下げる薬があります。
これはコエンザイムQ10という電子伝達系で重要な働きをする物質の生成を阻害する薬です。
スタチンを飲み続けると、ミトコンドリアが正常に働かなくなって、乳酸アシドーシスになり、様々な不具合が出てきます。
スタチンは発ガン物質なのですが、世界で最も売れている薬の1つです。
スタチンを飲み続けたせいで、ギランバレー症候群のような症状が出ている高齢の女性は大勢います。
コレステロールや血圧の標準値を極端に下げて、健康な人を病気だと信じ込ませ、本物の病人に仕立て上げるのが、医学界の常套手段なのです。
鈴森
私も浜松人さん、おはようございます。
おっしゃる通り、ワクチンには水銀やアルミやウイルスなどが故意に入れられていて、健康な人を病人に変えてしまいます。
子宮頸がんワクチンなどが有名で、世界中で被害者が出ていますが、日本ではまだ摂取させようと政治家や医学界が暗躍しています。
日本では10代の女性で、深刻な後遺症に苦しんでいる人が大勢います。
しかし因果関係は不明!という事にされています。

健康診断や予防接種というのは、健康な人を病人に変えるイベントです。
おそらく「信じられない!」という人が多いでしょう。
しかし多くの専門家が指摘している事実です。
医学界は病人を増やす努力を惜しまないのです。
だからボーっと暮らしていれば、誰でも病人に仕立て上げられる危険性があるのです。
何にも異常がなかった人が、病院と関わったために取り返しのつかない事態に追い込まれる。
こんな事例が腐るほどあります。

レントゲンやCTも恐ろしいですよね。
特にCTの被曝は深刻で、身体を強く酸化(電子を奪う事)させます。
CTによって、正常な細胞が電離させられて酸化するのです。
健康診断、CT検査、ワクチンによる予防接種が、実は病気を作り出しているという矛盾。
すべては仕組まれています。
だからどんなに被害が続出しても、医学界が自ら中止する事はありません。
最初からの思惑通りなのですから・・・。
鈴森

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