(ハイヒールの小部屋 告白の小部屋)

ハイヒールの小部屋 告白の小部屋
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アンダーヘアーが少ないんで、風が直接クリトリスに当る

200 霧の展望台で初めての露出体験  エリ さん

  先週の土曜日のことです。友達と箱根までドライブの予定だったのですが、飼い犬が病気になったらしくて、友達からキャンセルになったんです。でも、私1人で行くことにしました。東名を御殿場で降りて、芦ノ湖スカイラインに入るとすぐに霧に囲まれました。視界は30b位しかなくて、凄く恐かった。
  幸いなのは、他に車が走っていなかったことです。20分位走っていたら見晴らし台のパーキングがあったので、ちょっと休憩しました。相変わらず周りは霧が流れて、とても幻想的なおとぎの空間です。私は車の中でしばらく辺りを伺いました。誰1人居ませんでした。思わず、誰も居ないことで悪戯モードに入ってしまい、「ここでオナニーしたらどんな感じかな?」と、このページの事を思い出して、もう一度周りを見渡して、誰も居ないことを確認しました。
  服装は、サマーワンピースにタンクトップで、下着はブラとパンティーでしたから、周りを気にしながらスカートを膝まで捲り、足を開いてみました。なんかそれだけでも心臓は高鳴りました。気が付くとガラスが息で曇ってきたので、窓を開けました。外の空気が、太股に滑り込んでくるのが気持ちよくて、外に出てみることにしました。
  駐車場から、木の階段を登っていくと、見晴らし台の公園に出ます。振り返ると私の車も霧の中でした。立て札が有り、湖尻方向とか霧がなければ見えるはずの方位が書いてありました。駐車場に車がないのだから、誰か居るはずもないのですが、念のため周りを歩き回り最後の確認をしました。
  思い切ってワンピースの前ボタンを、下からお腹の所まで外して、パンティーが見えるようにしました。なんだか、ふしだらをしている自分が信じられないけど、でも箱根の山で今パンティーを見せている自分がとても開放的でした。

  スカートの裾を捲り、下着を出して歩き回りました。パンティーのお股の所が冷たく感じて、濡れていることに気が付き、右手の中指で触れてみると、Hな液が溢れていました。もう触りたい気持ちで一杯でしたけど、こんな事ちょくちょく出来ることではないので、もう少し楽しみたくて、パンティーを脱ぎました。
  霧が立ちこめる景色の中で、マ○コが露出しました。心細い感じと、マ○コを撫でる風が快感でした。アンダーヘアーが少ないんで、風が直接クリトリスに当る様で、初めての感触です。
  またスカートを捲ってうろうろ歩きだすと急に、車が1台走り抜け、その音で体が固まってしまいそうでした。マ○コに力が入ったのか、Hなお露が出てきてしまって、脱いだパンティーで拭きました。

  木のベンチとテーブルを見つけ、その上に立ってみました。なんだか淫らなことを想像して、テーブルの上でワンピースのボタンを全部外し、タンクトップとブラも脱ぎ真っ裸になりました。「今、誰か来たらどうしよう」と言う不安が、余計に私の感情を高ぶらせ、ガマンできずに、その場で胸とマ○コを触りオナニーしました。
  マ○コは、ヌルヌルになっていて、ローションをこぼしたみたいでした。右手の中指をいつもの様にマ○コに入れたとたん、もうガマンできずに膝をついてイッてしまいました。それは、今までに体験したことのない快感で、しばらく動けませんでした。
  我に返って見ると、肌寒くて洋服を着ようとしたんですが、冷えたのかオシッコがしたくなり、そのままの格好で立ったまましました。 足に掛からないように、お尻を突き出して、足を広げ放尿しました。最後にパンティーでマ○コと右手を良く拭いて、テーブルの上に置いてきました。
  ワンピースだけを身につけ、タンクトップとブラジャーは丸めて手に持ち、登ってきた道を戻り、車に乗ると別の車が駐車場に止まり、中から男の人が3人降りてきて、今まで私が居た展望台に登っていきました。
  きっとあのパンティーを見つけるだろうと思い、慌ててその場から去りました。




ヘアーが少なく、ワレメチャンがハッキリ見える
    
204 オフィスビルの非常階段で  エリ さん
      
  あの箱根の事以来、身近で出来る場所を探す自分がいました。仕事中も、その事ばかりで、作業が捗らない日が続きました。いろいろさがして、とうとう見つけたのが事務所のあるビルの一角です。私が勤めている会社のビルは、11階建てのオフィスビルです。私の会社は9階を借りています。
  エレベーター脇に扉があって、それを開けると非常階段です。11階の上は屋上に出る扉があるんですが、これは危険防止のため鍵がかかっていて外には出られないんです。その扉の前に立つと、階下からは死角になります。ここは絶好のポイントだと思いました。そこで実行しましたので報告します。

  その日の服装は、白いブラウスと花柄のフレアースカートです。 3時の休憩5分前に非常階段の扉を開けて入りました。とても静かで何も音がしません。私の足音だけが響いて、ゆっくりそーっと歩いて 屋上まで行きました。結構きつかったです。
  屋上への扉の鍵は掛けてありました。しばらく聞き耳を立てて様子を伺い、誰も上がってこないことを確認して実行に移りました。スカートをゆっくり捲っていきました。衣擦れの音まで気になるほど静かで、腰の上までスカートをめくり、下着を下ろしました。またスカートを元に戻して、下着はポケットにしまいました。万が一誰か来ても、バレないようにするためです。
  箱根の時のように、いつもとは違う感覚が、アソコを包みました。 もう一度、下の様子を確かめて、スカートを捲ってアソコをのぞき込みました。ヘアーが少ないせいで、ワレメチャンがハッキリ見えるので、なんかHページの画像みたいでした。
  靴を脱いで、階段をそのままの格好で少し降りました。ちょっとした音に体は固まり、アソコに力が入ります。自分の心臓の音が聞こえてきそうです。両足を少し開き、お尻を突き出してみました。スカートのジッパーを下げ、スカートも脱ぎました。
  両手をお尻にあて、左右に開いてみました。普段外気に触れない部分が空気に触れ、体中に電気が走りました。クリに指を当てました。 その時余りにも感じてちょっと声が出てしまい、階段に少し反響したのでまた体が硬直してしまいました。クリにはエッチなお露が流れて来ていて、中指でいじりました。
  ピチャピチャという音がするので気をつけながら、指を動かしました。手すりの側に寄ると、下の階段が見えました。誰かに覗かれていることを想像しながら、アソコを触りました。膣に指を入れるともう我慢できず、あっという間にイッてしまいました。声を噛み殺すのが大変でした。
  少し息を整えて、スカートを穿き、下着でアソコと指を拭きました。下着は置いてくることは出来ず、ポケットにしまいました。そーっと階段を降り、オフィスの自分の席に着きました。時計を見ると20分位しかたっていないんですけど、とても長く感じました。結局5時まで頭がボーーっとしてました。帰りは、下着を着けずに帰りました。家でスカートを脱いでみると、裏地が汚れていました。




日曜の非常階段でオシッコをした

206 エリのエッチな大冒険  エリ さん

  あれから、非常階段でのことが頭から離れず、なんだか生煮え状態で日々を過ごしていたのですが、HなHPをサーフしていて、とてもイヤらしい画像を見つけました。その画像は、女性が全裸で階段にしゃがみ、オシッコをしているのです。昨日、余りにも退屈な日曜日を利用して、冒険をしてきました。題して「エリの大冒険」です。
  あの階段で、全裸になってみたくて、昨日の日曜、会社のあるビルに行きました。休みの日なら人も少ないし、思う存分出来ると思って。会社に電話してみると、2人休日出勤をしていて、これから事務所に行く事を伝えました。ウロウロしているのを見つかると変ですから。
  服装に悩みました、休日なので堅い服も疲れるし、かといってジーパンでは脱ぐ時に手間取りそうで。考えたあげく、箱根に行った時のワンピースにサマー・カーディガンにしました。下着は思い切ってはずし、家を出ました。下着を付けていないことで、体中に緊張が走り、周りが気になります。ワンピースは前開きの上から下までボタン止めの物です。
  5分ぐらいバス停にいる間も、通り過ぎる人や車に体を晒しているようで、女の子の部分が熱くなってきました。バスに乗ると、私の他には4人乗っていました。一番後ろから二番目に(一番好きな席)座りました。他の乗客は前の方に座っていて、この席は周りに誰も居ません。
  裾から3つ目と4つ目のボタンの間を広げると、丁度女の子が見えます。そーっと左手の中指を隙間に入れると、アソコに触れます。なんだか凄くいけない事をしているようでドキドキしてきました。最近解ったのですが、このドキドキが病みつきになっているんだと思います。
  足を少し広げ、指を滑り入れると、クリに触れました。思わず体が固くなります。駅に着くまで、バス停に止まる間以外、さすっていました。あのまま乗っていたらバスの中でも、イッてしまったと思います。
  
  会社のある駅から会社までは、歩いて7〜8分です、でも今日の私はとても遠く感じました。エントランスからエレベーターの所を見ると、他の会社の人が3人エレベーターを待っていました。途中の階で3人は降り、私は9階まで行きました。事務所のドアを開けると、いつもより活気のない空気が流れていました。
  挨拶をしてそのままトイレに行き、濡れたアソコを拭きました。 これから始める事にワクワクし手や膝が震えます。事務所に戻り、カーデガンを椅子に掛けていよいよ始めようと思い、怪しまれないよう他の人には定期券を落とした事にし、探しに行くと言いました。
  ポケットティッシュをポケットに入れ、部屋から出て、非常階段の鉄の扉を開けて階段に出ました。ドアが閉まるともう、私の気配しか感じません。まずこの9階から屋上扉まで、下半身を露出して登ろうと決めました。ワンピースの裾をたぐり、腰から下を露出しました。「心臓が口から飛び出す」と言う事が、こういうことだと感じました。
  1段ずつ登るのがまどろっこしくなり、段を2段ずつ登ると、足を開く時に、アソコとお尻のワレメに冷たい空気が当りました。10階の踊り場で少し息を整えました。 11階で聞き耳を立て、人の気配を確認しました。扉の向こうに誰も居なそうなので、ここからはワンピースを脱いで上がろうと思い、裾を下ろしてボタンをはずしました。

  思い切って脱ぎました。瞬間全身に鳥肌が立ち、思わず胸とアソコを隠しました。ワンピースを左手に持ち、階段を登りました。冷たい空気が全身を撫でました。とても、自由な気持ちと、開放感で屋上まではアっという間に着きました。
  屋上の踊り場に着いた時は、少し汗ばんでいました。Hなお露が溢れてきたので、ワンピースからティッシュを取りだし、拭きました。ティッシュがたっぷり濡れます。
  洋服を手すりに掛け、しばらく全裸で居る自分に酔いました。夕べ見た1枚の画像のせいで、こんな事をしてしまって・・・。とてもイヤらしくて、ヒワイで淫らですが、なんだかとても幸せです。本当に自分がここまで出来るとは思いませんでした。
  その時、何階かの扉が開く音がして、誰かが階段を登るか降りるかの音がしました。体が緊張で動かせず、心臓が凍り付きました。でもすぐに扉の締まる音がして人の気配が無くなりました。今までに、こんなにビックリした事もありませんでした。でも、アソコは逆に感じていました。思わず左手で胸を触り、右手をアソコに当てクリを刺激し、我慢できず中指を膣に入れました。今までに無い濡れ様で、ここで誰かに襲われてもかまわないと思いました。
  膣の動きに、とても感じてしまい、立っていることが出来ず、膝をついて最後を迎えました。何度もアソコが収縮して、右手をイヤらしいお露が汚していました。しばらく動けませんでした。とても幸せで、動きたくなかったのです。

  画像は階段にオシッコをしていた事を思い出し、私もチャレンジしました。階段にお尻を向け、お腹に力を入れました。少しずつ出そうな感じがするんですが、出そうになると力が入って止めてしまい、なかなか出ませんでした。でもアソコの力を抜いて見ると、チョロチョロ出始めましたピチャピチャという音が響き、独特の匂いがしました。量はあまり出ませんでしたが、階段を濡らしていました。ティッシュで拭き取り、服を身につけ階段を降りました。
  事務所に戻ると、2人の男子社員が、相変わらず仕事に夢中でした。1人の男子に「定期有った?」と聞かれました。「見つからなかった」と答え、椅子に座りました。なんだか自分だけの秘密に嬉しくなり、パソコンの電源を入れメールをチェックして、会社から出ました。
  帰りは駅の近くで下着を買い、駅のトイレで穿きました。やっぱり、穿いていると落ち着く・・・。きっとこの下着が、私の理性の最後の要なんだと思いました。




非常階段での露出行為が発覚して会社を辞めました

241 発覚してしまった非常階段での露出行為  エリ さん

  非常階段で裸になり、屋上に出る扉の前で、オナニーをする事が病みつきになり、何度目かの時でした。踊り場でもうすぐ行きそうになった時、9階の扉が開く音がして人が来た気配がして、慌てて服を着けようとしたんです。でも慌てたせいで手すりに掛けた服を、9階の踊り場に落としてしまって、その人も不思議に思って階段を上がって来たんです。
  私はもう隠す物が無くて、考える事もできなくてただ、立ちつくしてしまって。そこにその人が登ってきて、全てを見られてしまいました。相手も、とても驚いていて、しばらく時間が止まりました。その人は、ビルの管理人さんでした。
  朝や帰りに、良く挨拶をしていましたので、向こうも私を知っていて「どうしたの?」って聞かれたんですが、答えが見つからなくて。 それと、「ここに前からオシッコしたの、君?」って言われて。私、いよいよ何も言えなかった。
  ただ、胸とアソコを手で隠して居るのが精一杯でした。でもアソコは濡れてしまい、自分でも気を失いそうに興奮してたんです。哀れな物を見るような目で、管理人さんに見られている事に興奮しました。 そして、此処で何をしてたか聞かれました。
  説明しようとしたら、涙がこぼれだして止まりませんでした。取りあえず洋服を着るように言われて、管理人室に来るように言われて着いて行きました。
  管理人室では、報告書に書かないとイケナイからと、質問されました。私は、今までのことを正直に話しました。管理人さんも、私の癖を何とか理解してくれ、報告書には、「仕方なくオシッコをした」 と言うだけを書きました。その日は、それで帰してもらえました。

  私は翌日会社を休み、3日目に仕事場に出ると、管理人さんに手招きされて、管理人室に入ると、仕事が終わったら又来るように言われ、その日の夕方管理人室に行きました。そうしたら、想像した通り、「この前のこと黙っているから此処で、同じ様にして見せろ」って言われました。
  想像はついてたんですけど、みんなにバレルのはやはりイヤでしたので、そこで見せる事にしました。とても恥ずかしかったけど、感じました。私って本当に変態なんだとも思いました。アソコを見つめる管理人さんの目で最後を迎えました。
  でも、それで終わらなかったんです。管理人さんがアレを入れようとしてきて、それは私も我慢できず、叩いたり蹴ったりして逃げました。それで翌日も、会社に出る気がしなくて休んでいたら夕方、会社から電話があって、非常階段でオシッコした事をとがめられました。管理人がバラしたみたいで・・・。そんなこんなで辞めちゃいました。
  でもあれから落ち着いてみると、ひとりHする時、あの管理人さんに見られながらHしたことを思いだし、感じてしまうんです・・・。 そんな自分が情けなく思うんですが、此処最近はその時を思いだしイクことが多くて・・・。
  この報告の事をHPに搭載して下さい。やはり此だけのリスクが有ることを、皆さんにも知っていて欲しい。