8月5日( 日)はレパードS

今年も夏の3歳ダート重賞の季節がやってまいりました

昨年のレパードSの検証はサボってしまいましたが、今年は再開☆


※過去の記事「レパードS、総括」はこちら


まず今年は2週繰り上がりましたが...それほど気にせずに考えていきます。

とはいえ「ダート3勝以上の無敗馬」がいないので、軸馬選定に悩みそう

もっとも近いのはダートで(3,0,0,1)のイジゲンか、同(3,0,0,1)のフリートストリート、(3,0,1,0)のナムラビクターが有力か?

有力なのは端午S0.2差4着のイジゲン、1000万下加古川特別0.4差3着ナムラビクターとなりそう...

フリートストリートはJDD大敗が気がかりでおさえまで。







次は「ダート重賞、オープン特別連対馬は前走敗退でも評価!」に該当するのは上記以外で...

・キングブレイク(伏竜S2着)


前走はイジゲンの末脚に屈したもののスムーズに先行できれば怖い存在...







「同様に古馬1000万下勝ちも3歳重賞勝ちと同様の評価!」に該当するのは...上記のイジゲン、ナムラビクター以外には...

・ダノンゴールド(檜山特別)

・ホッコータルマエ(青梅特別)


過去3年1000万下から挑戦した馬は09年トランセンド1着、09年3着スタッドジェルラン、10年2着グリッターウイング、11年2着タカオノボルの4頭だが、いずれもダート1800mだったことに注目すると、◎ナムラビクターに落ちつくか?



☆結論


◎ナムラビクター
○イジゲン
▲ホッコータルマエ
△ダノンゴールド
△キングブレイク
△フリートストリート






BIGLOBEニュースロゴ

ニュースをもっと見る

最近の画像付き記事