真のお父様のご聖体を運んだ証しで知った裏話

今日もいいことありました?

中和新聞 速報版にて「証し:天宙聖和式で聖体運ぶ大役」が掲載されていました。

個人的に印象に残った部分をピックアップしてみます。
奉送委員の条件
@祝福二世であること
A家庭出発前に純潔で、家庭出発後も絶対性を守ってきたこと
B公職者
C身長173cm以上
D30歳以上
E信仰的に模範家庭であること
白い礼服について
@事前に全身30か所の寸法を測定し韓国に送った
A礼服は当初、聖和式後に家宝として持ち帰ることになっていたが、真のお母様が奉送委員の姿を見て喜ばれ、「歴史的な記念物なので、天正宮博物館に飾りなさい」と指示され、回収された
リハーサルについて
@練習は9月10日頃から開始
A聖和式前日は文國進理事長を中心に21時〜翌1時まで練習をした
B子女様が強調しておられたのは「正しい姿勢で運ぶこと」「棺を水平に保つこと」(聖体は棺の中で固定されていないため)
C世界中が注目する中でのトラブルは絶対あってはならないので、子女様は「とにかく慎重に」と繰り返し指導された
D奉送委員たちの苦しそうな姿をご覧になった國進様が心配され、すぐに人を増やすことを指示され、最終的には階段昇降時は男性6人を加えて18人で運ぶことになった
E終了後は棺が想像以上の重さであることで緊張した
当日について
@会場の参列者、全世界の人々からお父様に注がれる視線を肌で感じた
A真のお母様や子女様も視線を浴びながら、霊的なパワーをもらうのと同時に、使命感や責任感などのプレッシャーを想像以上に負われていることを実感した

最後の「視線を浴びる」ことは我々が想像する以上のプレッシャーを受けるはずです。私も常にサタンから見られているという緊張感を持つことも必要ではないかと感じさせられました。

なお、本山勝由さんは日本統一教会のホームページでも紹介されています。
「家庭理想と平和世界を望み、確信し、確認する」(本山勝由・文新藝)

本山さんはJr.STF選抜修練会ではよく名古屋へ足を運んでくださり、8地区の中高生は大変お世話になりました。

また名古屋にお越しの際は二世たちに証しをしていただきたいと思います。

このブログをご覧になったすべての人に幸福が訪れますように。祈

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