世田谷ボロ市B























 “踊るリッツの夜”。

















 ロマネコンティの横に裕次郎とひばり。
飲めるのか。(クリックで拡大)

















 お茶っ葉入れか,それとも妖精おじさん入れか。

















 中は小物入れ(クリックで拡大)。

 




















 ナニ時代のナンナノか。





















 異文化交流。


















 ちなみに去年のボロ市の模様はコチラから→。昔の記事もあんまり変わりませんね。

 




















 ウルトラセブン最期の日。
 また来年。

−−−−−−キリトリセン−−−−−−−−−

 今日の80’s
 “踊るリッツの夜 / タコ” (1983)

たっこでぇ〜す,くらいの時期のものです(笑)。ご本人はジャカルタ生まれのオランダ人。原曲はアーヴィン・バーリンが1929年に書いたもので 映画「踊るリッツの夜」のテーマ曲をタコさんがやたらポップに仕上げた。このサーカス感覚たまりませんよね,おヒマでしたらBGMにしてもう一度記事をご覧ください,ムリ?

If you're blue and you don't know
where to go to why don't you go
where fashion sits
Puttin' on the Ritz

Different types who wear a day coat
pants with stripes and cutaway coat
perfect fits
Puttin' on the Ritz

Dressed up like a million-dollar trouper
Tryin' hard to look like Gary Cooper (super duper)

Come let's mix
where Rockefellers walk with sticks
or umberellas in their mitts
Puttin' on the Ritz

もし気分が塞いで どうしよう
どこへ行こうかと思ったら どう?
今流行りのところとか
おしゃれして

いろんな人が着こなしてる コートとか
ストライプのパンツやモーニングとか
完璧に似合ってる
おしゃれだね

着飾る姿は 100万ドルの俳優
気張った姿は ゲーリー・クーパー(いかしてる)

さあ ごいっしょに
大富豪たちがステッキやら
傘やら手袋して歩くとこへ
おしゃれして

 翻訳はコチラから頂きました。
“Puttin' on the Ritz”= 「ホテル・リッツを着る」って辺りが当時の銀幕を彷彿させるというか,今時こういうタッチの歌詞はないなぁ。
ぼ〜ぎ〜ぼ〜ぎ〜あんたぁのじぃ〜だいはぁよかったぁ〜
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コメント (11)
こんにちは。
「ボロ市」という名前じゃなく「お宝市」ですね。
見ていてとっても楽しいです。
その人にしかわからない価値のあるモノだらけ。
トリさんはどれも欲しいですね〜☆
にゃーちゃん
ホントにお茶っぱ入れからおじさんはみ出てますなぁ〜〜^^
まるおお
ウルトラセブンに何があったのか…
この首のさらされ方は、どう見ても仇討。
吉良上野介と同じ扱い?
TAMO
まるおおさん,ホントに妖精おじさんているんでしょね(-。-)y-゜゜゜
まりりんまんしょん
TAMOさんこんばんは。多分ガッツ星人に張り付けにされたんです。
まりりんまんしょん
こんばんは。(*⌒ー⌒*)
セブンがチョット残酷・・・。
沢田研二さんもそう思っているかも。しかし、あのプゥ〜って吐くお酒は偽物でしょうね?
炎クリ
炎クリさんこんばんは。
沢田研二もザ・グレートムタもちょいと眉つばですね。
まりりんまんしょん
おはようです。(*⌒ー⌒*)

グレート・ムタの毒ギリって、本当に毒だったら自分にもかなり悪そうですよね?

そうそう。ギターの細工も細かいお仕事で、拡大してみましたが感心しましたよ。
炎クリ
炎クリさんこんにちは。
そうです。毎年ボロ市に行くと紹介しているギターですが,こんな芸術も世の中にはあるもんですね。デアゴスティーニが広めなければよいが
と思います。
まりりんまんしょん
ウルトラセブンの生首、目ぇむいてますよ。
地球危うし!なのかなぁ。
誰が守ってくれるねんやろ。
ウルトラの父と母?
utata

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