おじさんが仕事中の犬とあう


http://tb.bblog.biglobe.ne.jp/ap/tb/9304b96a2d
あ、いた。
首に仕事中のカードを提げて。
入口に座ってる。
近づいても吠えるわけでもない。
でも、犬がちがう。
前にいた犬と。
ひょっとして定年退職か?
リストラか?








★★★
宙虫の俳句にお付き合いください。
「麦収穫祭第1位」
http://musinandanikki.at.webry.info/201007/article_35.html

宙虫の俳句2009年版公開中。
http://musinandanikki.at.webry.info/200912/article_11.html



★★★(こんなところに出入りしています。)
ウラハイ(小旅行のレポート中)
http://hw02.blogspot.com/search/label/NakayamaSoran

小麦句会(この句会は誰でも参加できます。)
http://8620.teacup.com/mugi0000/bbs?



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コメント (3)
いぬのいのちはみぢかくてくるしきことのみおほかりき  ポチ
かささ。
おい、つけく、だせや。
と、かささぎどんがいうとるで。
ぽちさんもだしてくださいませ。ませ。
この「ませませ」はさだまさしの本歌取。
ぎ。
そらんさん連句はじめたよ。
第三募集中です。
どうかみなさま気がむけば句をだしてくだされ。
第三の付け方。
はじめのころ、こんなふうにつけていました。
発句と脇はふたつで一つの世界、短歌みたいな世界。
同じ場所、同じ気持ちでよんであります。でも、
第三は転じるというのが最もだいじな使命。
発句脇の世界から切れねばならない。
だから、発句脇が戸外であれば、うちの視線の句をよんでいたし、植物をよんでいたら、人事をよんだ。
変化がいのちの歌仙。
虚と実と。
絵空事の歌をつくるから虚で、日常をただ平坦によむから実である、というのはもっとも単純に考えたときの比定に過ぎず、虚のなかにしか存在できない実という部分も多いとおもわれます。
歌仙はその機縁を提供してくれます。
どうかあなただけの一句をおよせください。
発句
青空に雲ひとつなき新茶かな  月野ぽぽな

脇案
  都の人と聴ける老鶯     姫野恭子
  ところどころに茨咲く丘
  畑の隙(ひま)に茨咲く丘  


脇案より一句をえらび、第三をつけます。
句のとめかたがきまっており、「に、て、にて、もなし、らん」のいずれかでとめる。発句脇をうけつつ、きれて転じる。575で季語はいりません。雑(ぞう)の句です。
三人が出してくださっています。↓

投稿: かささぎ | 2011年5月20日 (金) 04時04分

あらま。せいちゃんとこに送信したのをそのまんまコピペしたのがばれました。以下参照。

http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-fb9d.html#comment-83361780
かささぎの旗

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