精霊の守り人 第22話「目覚めの季」




いきなりだけど、精霊の守り人レビューww
このアニメだけは別格だと思ってる。

でもまだ、原作読んでないんだよね・・・・。
っていうか、近くの本屋さんいつも売り切れだし。
絶対仕入れる気ないだろってな感じw
あと4話で第1期終わりみたいだけど、第2期あるのかな?
次の話が闇の守り人っていうやつ?
あ〜原作読みてぇよ。

しかし、相変わらず作画陣すごいな。
第3話の時のバルサの戦闘もすごかったけど、ジグロが関わったやつも全部すごい。
それだけ重要人物なんだろうな〜。



今回の話はジグロメイン。
ジグロがバルサを守って、育てて、ようやく一人前になって。
でもジグロは病で死んでしまって。
そん時のセリフ↓

「バルサ・・・・・人助けは・・・・・殺すよりも難しいぞ・・・・・。
お前・・・・英雄にでもなるつもりか?
人は・・・・・・往々にして英雄という名の生贄をほしがるものだ・・・・。
人助けなんてものは・・・思い立ってするものじゃない・・・。
・・・・・・そんなに気張るな・・・・。」


ジグロ・・・・名言すぎます。
そのジグロという人の話をいろいろと聞いて、チャグムも決意して。
チャグムもバルサから武術を教えてもらって。
途中に流れたナージの歌がまた良くてさ。
なんかこう受け継がれていってる感じが出て。
ちゃっかりタンダはプロポーズしてるしw
で、いきなりチャグムにナユグの世界が見えて。
あの時のタンダの対応すごかったなぁ。

まだ1回しか見てないし、原作も読んでないから何とも理解できてない部分もあるので上手く言葉にできないのが悔しいけどw

そんなこんなで、先週と今回はジグロメインの話でした。
来週からはチャグムメインになるだろうな〜。



チャグムが髪を結ってる?!!!
また来週が楽しみだなぁ〜^^

最近の画像付き記事